第二子が生まれました

日常

11月某日、二人目の子供が無事に生まれました。なんとめでたい!平均身長、平均体重のごくごく普通のサイズで生まれてきました。一人目が大きすぎたんだよ…めっちゃ足が細くみえる。

陣痛の間隔が短くなるのが早くてすぐ病院に駆けつけたよ。上の子は出張ってきてもらっていたうちの両親にお願いしてきた。

必要なものを車に詰め込んでかかりつけの病院に行く。準備に抜かりはない。病院に着いてからの行動もしっかり把握してる。すぐに分娩室に案内されるとここで男は一度部屋から追い出される。陣痛が短くなっているとはいえ、まだ生まれるわけではない。時が来るまで男はひたすら待機。その間にもろもろの連絡を済ませる時間でもある。

待機場所に行くと先客が。こんな時間こんな場所に私服の男がいる理由は一つしかない。特に何か話したということはなかったけど、なんか不思議な連帯感があったよ。先客が先にナースさんに呼ばれ、さあこれから長いぞと思ったら…

標準サイズなおかげかはたまた2人目だからか、超スピード出産でした。上の子は半日かかったからなぁ。だから、奥さんの陣痛が朝方に始まった時これはヤバいと仕事を休ませてもらったんだけど、がんばれば仕事間に合ったかもしれんってぐらいの時間に出産が終わった。体力の消費も少なくて済んだし、なんのトラブルもなく生まれてくれて本当に良かったよ。

ようこそ、我が家へ!!

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